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【悲報】送りバント、統計学で非効率と証明される「損益分岐点は打率.103」

2020年01月14日 22:24

[広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん]

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抜粋

バント統計学
http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=001-20190902-32
1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/01/14(火)13:39:19 ID:CxT
実は手堅くない送りバント 「損益分岐点」は打率1割

初回、先頭打者が出塁して2番打者。ここで送りバントのサインが出れば、解説者は決まってこう言うだろう。「手堅いですね」。しかし統計からみると、これは正確とはいいがたい。

まずは2014~18年の日本のプロ野球(NPB)における「得点期待値」をみてみよう。特定の状況からそのイニングが終わるまでに入った得点の平均を示す。無死一塁の0.804点に対し、1死二塁では0.674点。つまり送りバントを決めて走者を二塁に進めると、期待できる得点は0.13点下がってしまうのだ。


no title

これはアウトが増えることで、2点以上取れる確率が減ってしまうから。無死一塁以外の状況でも、バントが得点期待値を下げるのは変わらない(表参照)。9イニングで得点を最大化するという野球の本質に照らすと、送りバントは有効な戦術とはいいがたい。

(全文はリンク先)


2: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/01/14(火)13:41:33 ID:CxT
「ウチは貧打だから小技に頼るしかない」って言うとるチームの監督に読んでほしいわ
実際はこんなの読まんのやろけど
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1578976759/ 続きを読む

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