広島7点守れず痛恨ドロー 佐々岡監督、野村に「こういう投球をしていると…」

2020年09月10日 07:34

[赤ヘルちゃんねる]

抜粋

1: 名無しさん 2020/09/10(木) 00:34:32.46 ID:YtOSurPhp

広島は最大7点差あったリードを守れず、痛恨の引き分けに終わった。両軍合わせて31安打20得点の乱打戦。打線が活発なのは収穫だが、投手陣がピリッとしなかった。

【写真】まさかの連続被弾で降板 宙を見つめてマウンドを後にする野村

 六回終了時点で10-3と大量リード。大勝ムードと思われたが、先発・野村が七回に捕まる。山田哲の3ラン、村上のソロと連続被弾を浴びて3点差になって、潮目が変わった。流れを戻せず、八回は塹江が3失点で、ついに同点とされた。

 佐々岡監督は突如乱れた先発・野村について「突然というか前回もそうだったし。集中力に欠けるような投球で、野球の怖さというのはそういうところ。
大瀬良、K・ジョンソンがいない中で九里と祐輔(野村)が引っ張っていってもらわないといけないんだけど。こういう投球をしていると…。相手に勢いをつける、残念な投球だった」と顔をゆがめた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/429f4296e09cd520135b5640f5b43de81a10fc66


引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1599665672/

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