スポーツ報知が選ぶカープの歴代ベストオーダー!赤ヘル以降の選手がズラリ

2020年05月16日 20:36

[広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん]

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抜粋

ベストオーダー

1950年にセ・リーグに参入。地元ファンに愛され続けて70年。しかし、初期のメンバーで入るのは通算197勝の長谷川良平くらいだろう。“赤ヘル”のニックネームがついて強力となった1975年初優勝以降の選手がズラリ並ぶ。

このオーダー表、通算2000安打越えの前田智徳、山本浩二、衣笠祥雄は、掲載された数字以上の存在感もあって外せない。

だが、他のメンバーを個人的に変えてみる。「1番・遊撃」、1995年にトリプルスリー達成の野村謙二郎も捨てがたいが、33試合連続安打の高橋慶彦を推す。広島での通算打率でも野村を上まわり、461盗塁(野村は250)はダントツだ。ロッカーで裸になった時の筋肉も素晴らしかった(笑い)。ポカもあったが、あの颯爽としたプレーは忘れられない。

中堅は絶対、山本浩二。右翼は緒方孝市は長いキャリアを誇るものの、ここは強肩強打のライトル、2年連続MVPの丸佳浩、そして、まだ652試合の出場で実績が少ないが、通算打率3割1分4厘を誇る現役の鈴木誠也の3人が候補。期待値を込め鈴木が入ると超豪華打線となる。

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・ベストオーダーを組めと言われても入れたい選手が多すぎて組めない。



・納得のいくメンバーだな。山本浩と衣笠は外すこと出来ないでしょう。悩んだのは監督ではないかな?。
古葉さんにしようか3連覇の緒方さんにしようかで。結局11年間で優勝4回日本一3回の古葉さんになったんだな。
考えてみたら広島の現時点での最後の日本一は84年の古葉監督の時なんだよな。
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